教職員採用

RECRUIT

教職員の声

*教職員の声を掲載しています。保育者目線で気づいた園の様子をお伝えしていきます。子育て世代で当園の特徴を知りたい方、保育教諭を目指す方・・・園見学のご案内ができない現在の状況の中で、少しでも参考になれば幸いです。

園には様々な経歴をもつ教職員がいます。新卒採用者、他園経験者、他業種経験者が幼保資格を取得し転身、当園の卒業生、当園の元保護者、幼保免許取得者、子育て支援員資格取得者、その他資格保持者…常勤も非常勤もそれぞれの経験や個性を活かしあっています。

子どもたちの「やってみたい」の声がたくさん聴こえます。捜真幼稚園は子どもたちの「やってみたい」を心から応援する園です。やってみたいことをとことん追求して豊かな心が育ちます。(常勤)

神さまに守られている安心感と自分は大切にされる存在なのだと感じられる園です。(常勤)

保育はチームで行います。楽しいことも心配なことも全てチームで共有していきます。子ども主体の保育はもちろん先生たちもみんな一人ひとりが尊重され主体的です。(常勤)

子どもの「好き」を応援します!「好き」の力は子どもを成長させます。神さまの愛をたくさんもらうので、他の人にも優しくなります。5年後、10年後、わが子はすごい!と実感します! 保育者もやりたいことをやらせてもらえます。保育者同士で、子どもたちの姿をたくさん分かち合い、愛しんでいます。(常勤)

「遊び中心」とか「主体性」とか言われても、観念的で分からない、と思う方もいらっしゃると思う。日本中のたくさんの園で、教育理念や方針や「うちの保育」を説明する時に使われるけれど、ここの園の保育者は「どういうのを遊びって言うんだろう?」「この活動は子どもの主体性がどう活きている?」と、ずっと考えたり話し合って吟味し続けていると思う。わたしは他園から来たのでそう感じる。(常勤)

先生たち一人ひとりが個性的で、それぞれの先生の得意なことを保育の中で活かしています。 先生たちも子どもたちも元気いっぱい!保育者同士、保育者と子どもの間も垣根がない。 自由保育なので、子どもたちが自分で興味をもったことにどんどん取り組んだり、挑戦したり、研究している。子どもたち一人ひとりの夢中な姿が日々輝いている! 子どもたちの「やってみたい!」が実現できる場所。(常勤)

自由あそびを尊重しているため、子どもたちは、毎日自分のやりたいこと、好きな遊びに取り組める! 園バスがないため、毎日の送り迎えの時に、保護者の方々と顔を合わせて会話ができる。 園庭に大きな穴を掘ったり、山や泥を作ったり、大胆に遊べる。(常勤)

1人担任ではなく、各学年複数でクラスを持てるのが良いところ! お互いのアイデアを出し合ってより良い保育ができる。平日の休みが取りやすい! 大学4年生の時に実習に来た時に感じた先生たちの楽しそうな姿、仲の良さは入ってからも変わらず良いところ!(常勤)

朝、母から離れていく少し不安気なわが子の背中に心配を感じる時もありましたが、「大丈夫ですよ!」と笑顔で、そのままを受けとめてくださる先生の姿に”お任せしよう”と思うことができました。先生方が毎日、祈りをもって保育をしてくださっていることを知り、キリスト教保育のすばらしさを感じているところです。(常勤)

捜真幼稚園はひとりひとりの先生方の持ち味を神さまから与えられた賜物として大切にしています。一人の子どもを、先生方が色々な角度から見ていく中で、子どもも保育者も共に成長することができます。(常勤)

自ら遊び、自ら気づき、自ら動く!自分を見つめて、子どもを見つめて、共に喜びを味わう育ち合い! 人間って何だろ?自分って何だろう?何のために生まれ?何のために生きるのか?その根本を共に発見し、人間形成力をずっとみがいていきましょう。今日からあなたもみんなの仲間!(常勤)

自由に好きな遊びを楽しめる! 広い園庭があるので、安心して外で遊べる! 先生たちが園の子どもの顔と名前を全員覚えている! 全力の泥遊びできます! 子どもたちが自分で好きな遊びを、自分で選んで遊べる! 先生たちの休みが多い!シフトに融通が利く! 先生たちの間で子どもたちのことをよく話している! 行事は多すぎず、少なすぎず!(常勤)

毎年繰り返された園内を警察官の衣装を身に着けて巡回するお巡りさんごっこもとうとう4年目、年少の時から遊んでいた年中児と3月また年長になったらと言いつつ警察署を一度閉じた。あれから再開せずに1、2学期が過ぎました。しかし卒園が近づいた1月に入り今年もやりたいと再開…この様に子どもと一緒に作り園で生まれた遊びが学年を超え後輩の子どもに受け継がれ、数年に渡り引き継がれる遊びを子どもたちと生み出すことの出来る園だから、明日を楽しみに園児も保育者も集って来れることが何より嬉しい。(常勤)

教会が隣接していることで、卒園後もいつでも遊びに来れる環境になっているだけでなく、年一回のホームカミングデーやさくら会などに集い、卒園後何十年も過ぎてからも再び訪ねて来れる卒園児がたくさんいます。卒園児と保育者との再会は、どちらにとっても大きな喜びです。(常勤)

子どもたちのエピソードを語り合う保育者の声が響く職員室はいつも笑いでいっぱい、そんな職場で働ける事が私の元気の源です。(常勤)

保育者同士、仲が良い、気軽に話ができる環境。 子どもたちが「やりたい!」という気持ちを大切にしている。子どもと保育者一緒に学んだり、楽しんだりできる、子どもと相談しながら実現していく。 クラス、学年を超えて交流ができる。 2クラス合同で学年ごとに活動することが多いので、初めて担任を持つ時には、先輩保育者を見て一緒に保育ができる。1人はまとめる人、1人は伴奏なので歌いながら、ピアノが弾けなくても大丈夫。 1日の保育時間は長いが、午前に保育を担当する保育者は午後は事務、午後に保育をする保育者は午前に事務、と分けられているので、働きやすい。(常勤)

キリスト教保育の園って?? 子どもたちだけでなく保育者も神様の愛と恵みを日々感謝しながら過ごしています。日々の園生活で子どもたちと祈り礼拝をする機会がありますが、全教職員は朝と昼の祈祷会(どちらかに出席)と、月1の聖研等で、保育者自身が聖書のみ言葉に触れ、キリスト教についても学びながら働きを担っています。子どもの礼拝を準備する時や個人的なことで話したい時は、いつでもユーモア溢れる牧師に声をかけて相談できます。(常勤)

予測できない世の中の状況が次々に起きる中で、日々成長する子どもたちとそのご家庭の豊かな毎日のために何ができるかを、皆で知恵を出し合いながらいつも考えています。(常勤)

捜真幼稚園は、自由に遊べる時間が長くて、子どもたちがやりたいことや好きな遊びをじっくり行える時間、友だちと関わる時間がたくさんあって、のびのびと育っている。 子どものやりたいこと、保育者のやりたいが出来る環境が与えられている。(常勤)

研修に熱心な園です。自分に必要な分野の研修を薦めてもらい、働きながら良質な研修や研究会に参加するチャンスがあります。他園見学や研修後は園内研修で分かち合い学びあいながら、自分自身も経験と学びにより成長でき、園も良いことを取り入れる柔軟さがあり、常により良い保育を目指しています。(常勤)

自然豊かな!とまではいきませんが、横浜駅から程近い場所にありながら、木々に囲まれた幼稚園です。実のなる木が多いので、園児たちと大きくなる様子を楽しみに観察しています。子ども一人ひとりのやりたい気持ちをとても大切にしているので、日々あちらこちらで子どもたちが思い思いの事をして過ごしています。雨の日でも、レインコート、長靴を身につけ、傘を片手に園庭を散策する姿もよく見られます。子どもたちの主体性を大切にした、伸び伸びした雰囲気の幼稚園です。(非常勤)

捜真幼稚園はとにかく「のびのび!」子どもたちが自ら遊びを考え、取り組む姿が見られます。(非常勤)

とても暖かい幼稚園です。今は(コロナ禍で)なかなかできませんが、園庭にある様々な季節の実を口にすることができる事がとても魅力的です。(非常勤)

自分の子ども達も2人お世話になった大好きな幼稚園で、大好きな先生、かわいい子ども達に囲まれて毎日幸せに働かせていただいています。(非常勤)

先生方同士が仲良く、声を掛け合っているのが印象的です。保育の事など相談しやすい雰囲気です。(非常勤)

子ども・保護者・保育者が誰でものびのびと自分らしくいられる園だと思います。一人ひとりが認められて安心できる場所です。(非常勤)

毎回、保育の仕事が終わったあとで、楽しかった~!(心の中ではもう少し幼稚園にいたいな)と思って帰っていきます。なにより嬉しいことは、園の外に帰る私に、門の内側の子どもたちが気づいて「バイバーイ」と何度も言ってくれることです。明日も「元気に!」と思うくらい疲れが吹き飛ぶ瞬間です。(非常勤)

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